キャッシング会社が中国へ
Posted in 未分類 on 04/14/2010 11:33 pm by admin
キャッシング大手のプロミスは13日、平成22年度中に中国の経済都市・深●(=土へんに川)へ進出する方針を明らかにしたそうだ。
現地の金融機関と合弁会社を設立し、個人向けの無担保融資を進める。
無担保融資って難しい問題かとおもいきや、上限金利の問題でもある。
どこまで、キャッシングの限界利益を保てるかって話。
日本には、キャッシングのグレーゾーン金利という話があり、
■グレーゾーン金利とは?
・利息制限法に定める上限金利を超え、出資法に定める上限金利に満たない金利帯をグレーゾーン金利といいます。
登録を受けた貸金業者であれば、かなり容易にグレーゾーン金利による利息を受けることができ、
利息制限法の上限金利は簡単に踏み越えられる。
・例えば普通は利息制限法での金利計算となりますが、一定条件を満たしていれば、出資法の金利が認められます。
利息制限法では18.00%(50万円の場合)までしか認められ てませんが出資法では上限金利は29.20%まで認められている。
その曖昧な部分を『グレーゾーン金利』と呼びます。
(グレーゾーン金利)
これが、韓国、香港などは、上限金利が高いので利益がでるわけです。日本のキャッシングに関する情報は、このキャッシング低金利の携帯サイトをご覧ください。
さぁ、みんなで海外にいこう。
ただし、キャッシングするなら、日本国内で行うに限る。
金利高いのだもの。